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オーストラリアでマリンスポーツレッスン、ニューヨークでヘアメイク、ニュージーランドでファームステイ、イタリアで家庭料理レッスン・・・。これ、すべて1週間あればできるド短期海外留学のメニューなんです。
留学と言えば、語学ばかりを連想してしまいがちですが、実はそうではありません。海外旅行のリピーターの間では、こうしたバカンスを利用して短期海外留学=海外体験旅行が大人気!物見遊山・買い物三昧の旅行に飽きた人、本格的な留学を予行演習として参加する人目的は様々ですが、一様に満足の高い旅ができた!と好評です。 |
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現地スタッフのフォローがあるからこそ安心

こうした豊富な海外留学メニューを誇るのは、旅行会社よりも留学コーディネーター会社に軍配があがります。中でも『ゲートウェイ21』は輸入商社が母体となってスタートしたユニークな会社で、多彩な短期留学メニューで支持を集めています。
ゲートウェイ21の海外カウンセラー・小田麻記子さんは『うちの場合、輸入商社ならではのネットワークを利用して、世界11カ国・27都市に日本人スタッフが常駐する現地オフィスを持っています。 だから、安心してご利用して頂けるんです!』と言います。と言います。緊急の場合は、現地に常駐しているスタッフと24時間体制で電話連絡を取れるシステムを採用しているそうです。
でも、気になるのが自分の英語力。ひょっとすると現地スタッフがいれば、英語が全然できなくても、大丈夫?『もちろん、全く英語がダメな方もおられますが、すこしぐらいできた方が、現地での体験がより楽しくなりますよ!』とのこと。 |
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