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清水町

しみずちょう

寄附金の
使い道について

清水町いきいきふるさとづくり寄附条例では、寄附金の使い道を5つの事業に指定して活用する仕組みが構築されています。 本町では大正時代や昭和の時代から文化やスポーツ活動に親しんできました。そのことが1980年の第九演奏会や清水高校アイスホッケー部の全道制覇などに実を結び、本町の特色として、全国に清水町の名が知られるようになりました。 これらの特徴的なまちづくりを更に進めるため、次の5つの使い途を設定し、寄附する方が指定することができます。

第九のまちづくり事業

1980年清水町文化センターのこけら落としとして開催した「第九演奏会」は、以来本町のまちづくりの基軸のひとつとして様々な事業を行っています。第九演奏会など、第九に関連する事業に活用します。
例:第九演奏会や第九合唱祭、第九を奏でるからくり時計の維持などに活用します。

第九のまちづくり事業

アイスホッケーのまちづくり事業

アイスホッケーによる青少年の育成や、異世代交流は本町のまちづくりの特徴です。アイスホッケーを通じた地域振興などに活用します。
例:幼児、小中学生、高校生、一般のチームの育成強化や各種大会の開催及び出場への支援などに活用します。

アイスホッケーのまちづくり事業

次代を担う子どもたちの健全育成事業

少人数学級の推進など、子どもたちが心身ともにいきいきと学び、遊べる環境づくりや、地域全体で育てていく環境づくりを行います。
例:少人数学級の推進、児童図書の充実、放課後子どもプランの実践、地域の見守り活動の支援など子育て支援事業の推進などに活用します。

次代を担う子どもたちの健全育成事業

森と水・景観の保全事業

日本の食糧基地である十勝・清水町での安全で安心な農業の推進や本町の森やきれいな水を守る活動を行います。
例:レクリェーションの森の整備、きれいな水を守る環境の保全、クリーン農業、安全・安心の農業の推進、桜並木、農村風景の維持保存、町内の遺産的価値のあるもの(しみず遺産)の発掘と維持保全などに活用しま

森と水・景観の保全事業

花で彩るまちづくり事業

町内を花で飾り、来町する方へのホスピタリティーを表現します。
例:シーニックバイウェイ沿線路線の植栽、町内各所花壇の整備、公共施設の植栽 などに活用します。

花で彩るまちづくり事業

寄附状況や活用状況

ふるさと清水町応援寄附金(ふるさと納税) 寄附の状況

寄附先・お問い合わせ先

寄付額などが自治体によって異なります。
清水町にふるさと納税を行う、またはお問い合わせされる方は、下記お問い合わせ先から詳細をご確認ください。

ふるさと納税 寄附先

この情報は2017年12月20日現在の情報です。
最新情報は該当の自治体にてご確認ください。

お問い合わせ先

お問い合わせ先 清水町役場 企画課 統計企画係
電話番号 0156-62-2114
FAX 0156-62-5116
メールアドレス furusato@town.shimizu.hokkaido.jp
所在地 〒089-0192 清水町南4条2丁目2番地

自治体について

役場 所在地

〒089-0192 清水町南4条2丁目2番地

公式サイト

更新日:2017年12月20日