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串本町

くしもとちょう

寄附金の
使い道について

串本町ではお寄せいただいた寄付金を下記の事業に使わせていただきます。 希望される事業を指定していただくことで、皆様の想いを串本町のまちづくりに反映できるようにしています。

ラムサール条約登録海域の保全及び活用に関する事業

 平成17年11月に串本沿岸海域がラムサール条約登録湿地として認定されました。
 世界際北限のサンゴ群集を有する、この美しく・豊かな海を守り、活用するための事業を行います。

○ラムサール条約登録海域及び周辺環境の保全事業
○環境保全のための活動への支援 など

ラムサール条約登録海域の保全及び活用に関する事業

国際交流による地域の活性化及び振興等に関する事業

 串本町は現在トルコ、アメリカ、オーストラリア、韓国のまちと交流を持っています。
 特にトルコ共和国のメルシン市・ヤカケント町、アメリカ合衆国のヘメット市とは姉妹都市提携を結んでおり、
中学生や高校生がお互いの町を訪れるなど交流が行われています。
 このような外国との歴史的・文化的なつながりを大切にし、交流を行うことで地域の活性化や産業の振興を
図るとともに、個性的な地域特性をはぐくんでいく事業を行います。

○国際性豊かな地域・人材の育成
○国際交流事業の推進 など

国際交流による地域の活性化及び振興等に関する事業

教育・文化・スポーツの振興及び施設整備等に関する事業

 地域の伝統文化の継承、豊かな自然を活用した体験学習事業など、町の自然・歴史・文化を生かした
教育事業を展開します。
 他方、東南海・南海地震の発生が懸念される当町では学校の耐震化を進めるほか、子ども達が安心して
学ぶことのできる教育・文化施設の整備を図っていきます。
 またスポーツを振興することで、世代を超えた地域住民の交流の機会を設けることで、地域の活性化を図り、
快適で活力あるまちづくりを推進します。

○伝統文化や自然を活用した体験学習事業
○教育・文化施設の整備
○スポーツの振興 など

教育・文化・スポーツの振興及び施設整備等に関する事業

防災及び災害対策等に関する事業

 近年、東南海・南海地震の発生が懸念されるなか、串本町はその地理的条件から、地震が発生した際には
短時間で津波が襲来する町とされています。
 このような状況で、地震・津波発生の際には住民が迅速に避難できる道路の整備や、避難場所の確保、また
災害時の物資の確保など、災害対策が必要不可欠です。
 災害に強いまちづくりを推進します。

○防災関連施設整備事業
○災害時用備蓄用品・避難用品購入
○自主防災組織活動支援 など

防災及び災害対策等に関する事業

医療及び福祉の充実等に関する事業

 少子・高齢化の進む串本町では子どもからお年寄りまで安心してクラスことのできるように、医療・福祉の
充実を図り、みんなが元気で活気のあるまちづくりに取り組んでいきます。

○地域医療体制の整備
○高齢者や障害のある方の支援等福祉の充実
○子育て支援等の児童福祉の充実 など

医療及び福祉の充実等に関する事業

地域産業の振興に関する事業

 串本町は海に面した港町として、水産業が盛んな町です。また海・山・川などの豊かな自然や、
本州最南端という地理的条件から、観光行も主要な産業の一つとなっています。地域産業の振興を図り、
働く喜びのあるまちづくりを推進します。

○商工農林水産業及び観光業の振興
○後継者の育成
○企業誘致 など

地域産業の振興に関する事業

寄附状況や活用状況

ふるさと串本町応援寄附金(ふるさと納税) 寄附の状況

寄附先・お問い合わせ先

寄付額などが自治体によって異なります。
串本町にふるさと納税を行う、またはお問い合わせされる方は、下記お問い合わせ先から詳細をご確認ください。

ふるさと納税 寄附先

この情報は2014年09月29日現在の情報です。
最新情報は該当の自治体にてご確認ください。

お問い合わせ先

お問い合わせ先 串本町役場 企画課
電話番号 0735-62-0555
FAX 0735-62-4977
メールアドレス kikaku@town.kushimoto.wakayama.jp
所在地 〒649-3592 串本町串本1800番地

自治体について

役場 所在地

〒649-3592 串本町串本1800番地

公式サイト

更新日:2014年09月29日