CityDO!
CityDO!は地域情報満載のオンライン・コミュニティです!!

CityDO!総合TOP
CityDO!沖縄特集
■沖縄ガイド
●沖縄本島
●慶良間・久米地方
●宮古地方
●八重山地方
沖縄リゾートステイ

沖縄ホテルリスト

沖縄 美ら海水族館に行こう

沖縄ロケーションカフェ巡り

極上のリゾートエステ
■沖縄でダイビング
沖縄を満喫するダイビングツアー
沖縄のダイビングショップリスト
→沖縄特集TOPへ戻る
おすすめコンテンツ
■CityDO!地域情報


●DO!プレゼント

クリスマス特集
初詣特集
銘菓特集
温泉特集
アウトドア特集
味覚狩り特集
大阪たこ焼き特集
レジャーパーク特集
 CityDO!沖縄特集 沖縄特集TOP>> 沖縄の料理「沖縄料理店で沖縄気分を味わおう!」 
泡盛のうまい飲み方・酔い方。

身体によくて、2日酔い知らず!泡盛はスゴイお酒です。
沖縄の酒と言えば泡盛。
『おもろ』の平敷店長も「私たちはスナックに行っても泡盛しか飲みませんね」と笑います。
それほどまでに沖縄人が泡盛を愛するのはなぜ???

科学的にも証明された泡盛の効能!
なぜ泡盛か? 平敷店長はこう断言します。「身体にいいからです。最近の研究で、泡盛には血の固まりを溶かす酵素が豊富に含まれていて、動脈硬化や心筋梗塞の予防にも効果があることがわかったそうです」。まさに「百薬の長」なのです。
「それに飲んでも翌日に残りませんね。もちろん、飲み過ぎはダメですが」。

泡盛の歴史は古く、14世紀頃にまでさかのぼると言われています。沖縄独特の黒こうじ菌を発酵させ蒸留したお酒で、焼酎のルーツでもあります。アルコール度数は25度から43度ぐらいまで。ただし、与那国には60度の泡盛もあるそうです。沖縄県下には50近くの酒造所があり、1000銘柄に及ぶ泡盛が作られているそうです。
初心者は、泡盛ハイから始めよう。
『おもろ』では、1000銘柄の中から厳選した50種類の泡盛を常時取り揃えています。若い人には飲み口のいい『瑞穂』、重い味が好みの人には『久米仙』や43度の『龍泉』などが人気だとか。幻の銘酒と呼ばれる『春雨』も置いているそうです。では、泡盛初体験の人は、どんな銘柄を飲めばいいのでしょうか、平敷店長。
「女性の方なら、最初は炭酸で割った「泡盛ハイ」が飲みやすいと思います。あるいはアルコール度数25度くらいのものを、オンザロックで飲んでみてください。それでおいしいと感じたら、もう少し度数の高いものをお出しすることもできますよ」。
5〜6人のグループなら、泡盛の一升瓶をボトルキープするのが『おもろ』でのお得な飲み方だそうです。
琉球グラスで、好きな味を愉しもう。
シャープな風味の銘柄や、コクのある重い味もある泡盛。ワインのように、料理との組み合わせにルールはあるのでしょうか?
「特にありませんから、好きな料理と好きな泡盛を自由に楽しんでいただけたらいいですよ」と平敷店長。そう、肩肘張らずに料理もお酒も愉しめるのが沖縄料理の魅力なのです。
夏は泡盛ハイにシークワーサーの搾り汁を加えて、チューハイレモンのようにさわやかに飲むのがおすすめ。飲み口がいいのでどんどんグラスが進みます。『おもろ』では、泡盛ハイやオンザロックは、色とりどりの琉球グラスで出してくれます。ぽってりとした琉球グラスで飲む泡盛は、沖縄気分を一層盛り上げてくれますよ。

大満足!沖縄料理店の愉しみ方。 プロ直伝!沖縄料理の作り方。
DO!テレパル50 [企業・病院・学校・店舗情報] | DO!Present [プレゼントに応募!] | DO!Park [特集コンテンツ]
CityDO!総合TOP | サイトマップ
>>利用規約 >>プライバシー >>運営・株式会社サイネックス