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タニーサーフは海が大好き!サーフィンが大好き!と言うすべての人々へ、より楽しく、より深くサーフィンと付き合っていくための千葉県で初の歴史あるサーフショップです。 一人一人とのコミュニケーションを大切にし、これからサーフィンを始める人から、エンジョイ派、プロを目指すバリバリ派、またロングやショート、ボディーボーダーまでトータルににサポートします。スクール、レンタルなんでもお気軽にご相談ください。 タニーサーフのホームページでは周辺情報、コンテスト情報が満載。太東周辺の波情報もいち早くキャッチできますよ。 詳しくはホームページをご覧ください。 |
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〒299-4502 千葉県いすみ市岬町中原27-1 |
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湾岸道路か京葉道路より東金自動車道へ。終点の東金より外房有料道路もしくは波乗り道路を南下。九十九里浜ドライブイン向かい。 |
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0470-87-5521 |
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0470-87-5451 |
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9:00〜19:00 |
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タニーサーフには歴史があります・・・
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1966年、岬町が千葉に誕生して間もなく、町おこしのために大谷正一(先代社長)が始めたサーフィン。 在日米軍人がサーフポイントとして太東に注目されていました。当時の日本ではまだサーフィン自体がポピュラーなスポーツではなく、彼自身もサーフィンを知りませんでした。サーフィンに目覚めるとすぐに、彼は「岬サーフィンクラブ」を立ち上げました。それと同時に、観光スポットと趣味を兼ねたサーフィン専門店「タニーサーフ」を誕生させました。 その後、1967年、岬町誕生後はじめてのサーフィン大会「岬ハイ」。1972年、世界初の大型スケートボードパーク「太東スケートボードセンター」の建設。 時代は第二次サーフィンブームを迎えました。その波に乗って2年間の修業を終えた大谷秀美が帰ってきた、正一の意思とDNAを受け継ぐ秀美は、当時7坪程の貸店舗の中に、湘南で学んだスパイスを取込み、 その2年後サーフボード工場『ザ・ファクトリー』をスタートさせるバンザイのリメイク版『バンザイパイプライン』をはじめ『SLAM』、 『BLAST』へとオリジナルサーフボードは進化して行きます。 正一の死を境に、当時(1993)としてはビーチフロント最大級のショップ『ASP-TANY SURF』がスタートし現在に至ります。 2002年ロングボードブランド『DEVOTION』を立ち上げと同時にロングボード専門店『TANY SURF CLASSIC』をOPEN。 |
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