安心してご相談ください
司法書士は不動産登記の専門家としてのイメージが強いですが、裁判手続きを通じてあなたの借金問題や訴訟などを支援したり(債務整理)、日常身近に起こり得る相続問題や成年後見問題、悪質商法問題にも取組む法律の専門家です。
また、認定司法書士になると、あなたに代わって(代理人)、訴訟や示談交渉なども行うことができます。
法律問題で困ったことがありましたら、磯部絹代司法書士事務所にお気軽にご相談ください。
こんなときは司法書士へ・・・
●家を買うとき
マイホームを建てたりマンションを売り買いしたときなどに、必要なのが登記手続です。登記とは、あなたの権利関係を登記することにより第三者にも認めさせる重要な制度です。
●会社をつくるとき
まず、設立の登記をします。そのあとも商号・目的・本店移転・増資など登記事項を変更したときには変更登記が必要となります。
●相続が発生したとき
人がなくなると、実にさまざまな法的手続きが必要になります。司法書士は、そうした手続き全般のアドバイスや書類の作成登記申請の代理などを行っています。
●借金返済で困ったとき
クレジット・カードを使って、あるいは消費者金融(サラ金)からの借り入れなどで多額の借金つくってしまい払いきれなくなった場合など、多重債務に関する悩み事にも司法書士が相談にのります。
●裁判所を利用するとき
代金や給与など未払い金の請求、悪質商法への対処、敷金などアパートや借地にかんするトラブルなどあなたの身近な問題の解決で裁判所を利用するときにも司法書士にご相談下さい。