地域に根付いた先端医療を!!
当院は、明治19年(1886年)より新町にて開業し、現院長で5代目となる地元に根付いた診療所です。それだけではなく、初代院長の大久保適斎は、群馬医学校の初代校長・病院長を務め、東洋医学の鍼灸と当時の最先端医療である西洋医学とを駆使して医療を行っており、現院長・大久保斎も最先端医療の現場である大学病院にて長年研鑚を積んできた知識と経験を生かして、理事長である4代目院長・大久保適と共に地域の皆様のお役に立てられる医療を行っております。
胃カメラ・大腸内視鏡はお気楽に!
胃カメラや大腸内視鏡などの内視鏡検査は『つらい検査!』と思われがちですが、経験を積んだ医師が行えば決してつらい検査ではありません。当院では、内視鏡指導医である院長が『楽な胃カメラ、大腸内視鏡』を行っております。
その他、レントゲン、心電図、胃・大腸透視(バリウム)、腹部エコーはもちろんの事、高血圧・高脂血症・糖尿病といった成人病が増えている現在、動脈硬化の有無が簡単に分かる頚動脈エコーも行っております。
肝臓病や糖尿病が心配な方もお気楽に御来院ください!
院長プロフィール:医学博士
日本消化器内視鏡学会指導医
日本肝臓学会専門医
日本消化器病学会専門医
日本内科学会認定医