調子がよくない そう感じたら早めに受診を
寒さで風邪をひいてしまった、食べすぎ・飲みすぎでお腹をこわした・・・そんなはっきりした
理由がないままに、どことなく調子が悪い。
そんな方はいらっしゃいませんか? 食欲がない、熱っぽい、以前に増して身体がだるい、力が出ない。そんなときは、何か大きな病気のサインかもしれません。
自分ひとりで抱えこんでいないで、家族や友人に話してみる。保険証を取り出して、病院に
行ってみる。行動することで、不調への心構えもできます。まずは医者にみてもらう、早期発見、早期治療のポイントです。
ベテランのスタッフが、患者さんをサポートします
体調がよくない患者さんのために、一体、何ができるのか。ホスピタリティ、という言葉がありますが、
まさにホスピタル(病院)で求められる思いやりの心が、これに当たります。受付を早く済ませてほしい、声かけは聞こえるようにしてほしい、きれいで明るい待合室がいい、先生も気さくな態度で話を聞いてほしい、治療費はできるだけ抑えたい。そんな患者さんやご家族の気持ちを、できるだけ汲み取った対応で、医院を運営していきたいと考えています。
地域のかかりつけ医として、お役に立ちたいと思います。どうぞ安心してご来院ください。