のびのびあそぶ!元気にまなぶ!心を育てる保育!
「三つ子の魂百まで」のように、また幼稚園教育の祖であるドイツの“フレーベル”の言葉に「幼児は5才にして一生を学ぶ」とありますように、3歳〜5歳の幼稚園時代は一生のうちで最も重要な時期です。
私たちみひかり幼稚園では子どもたち一人ひとりが、のびのびとキラキラ輝く子になるように願っています。詳しくはオリジナルホームページをご覧下さい。
沿革と教育方針
○沿革
昭和38年4月1日先代園長杉村祐之が「み仏の光を仰いで心豊かな子どもの育成」を願い、寺の本堂を教室に開園し、昭和40年2月1日園舎を新築し宗教法人立幼稚園となり、昭和60年学校法人となる。平成5年4月中川河川改修により現在地に移転するに伴い園舎を新築し7学級となり現在に至る。
○教育方針
仏教保育を基本とし、次のような教育目標を掲げて指針としている。
1.考えぶかい子。2.心のやさしい子。3.体のじょうぶな子。
具体的には・物事に集中できる子になろう・だれとでも仲よくでき、楽しく遊べる子になろう・進んで運動や遊びをする子になろうという望ましいみひかりっ子の姿を描き、ひとり一人の伸びる力、自己を表現する力、豊かな心を育んでいる。