片岡工務店は創業50年 まじめに住宅建築と取り組む工務店です。
私共が究極の住宅建築として思い描いてきた「これからの住宅建築のカタチ」を具現化したものが「FPの家」です。それは「家族にとってシェルターとなる家」なのです。寒さ暑さ、台風、家事等からのシェルターとなる家だけでなく徳島県はご存知の様に東南海・南海地震の起こりうる周期に入っています。
震度6を越える大地震が発生しても平然と建ち続ける安心の家、それが「FPの家」なのです。
「室内環境すべてバリアフリー」の家
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| 床の段差や手摺といったありきたりのバリアフリーだけでなく、玄関に入ったときから家中どの部屋も廊下もトイレの中までも温度差のない家。日本にはすばらしい四季がありますが、家の中は一年中春や秋の気候に保たれた家、すなわち家族全員が健康的に住まえる家それが「FPの家」は日々のランニングコストを大幅に削減できるため |
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家にかかるトータルコストを算出すると一般在来工法の家よりはるかに経済的なのです。 しかも、欧米の家並の耐久性と堅牢性を備えた「100年住宅」ですから今まで日本の住宅では考えられなかった、年月が経っても「資産価値のある家」なのです。是非この機会にご検討下さい。 |