わが街イイトコ!!

武蔵村山市特集

[東京都]

武蔵村山市は、都下市町圏の北部よりのほぼ中央に位置し、西は瑞穂町、南は立川市、東は東大和市、さらに北部は狭山丘陵をはさんで埼玉県所沢市に隣接しています。

武蔵村山市のいいトコ!!

武蔵村山市で憩い・楽しむ

観光納涼花火大会

真夏の夜の祭典!約2,000発の色とりどりの花火が真夏の夜を華やかに彩ります。会場内では模擬店やダンスなどの楽しいアトラクションが行われます。

野山北・六道山公園のカタクリ

野山北・六道山公園内の「学習田」南斜面約700平方メートルには、カタクリが自然群生し、薄紫からピンク色のかれんな花を揺らしています。

村山温泉「かたくりの湯」

施設は、和風風呂と洋風風呂(入れ替え制)のご利用ができる温泉入浴ゾーン、5種類のプールを楽しめるプールゾーン、レストランにてお食事のできる休憩ゾーンの3つのゾーンからなっております。
多目的ルームを新設し、ヨガやフラダンス、ストレッチ教室などを開催しております。(有料)

所在地 本町5-29-1
電話番号 042-520-1026

武蔵村山市の名所・文化

村山デエダラまつり

まつりの名前は、市内に古くから伝わる「デエダラボッチ(大多羅法師)」という巨人伝説にちなんで名づけられ、現在もデエダラボッチが歩いた足跡とされる井戸が残っています。
飲食・展示の出店やステージでのダンスイベントの開催。さらに、現代によみがえった伝説の巨人「デエダラボッチ」をモチーフにしたデエダラ山車が登場します。

村山大島紬

狭山丘陵南麓の村山地域は江戸時代より木綿紺絣の産地として知られていましたが、明治時代から大正時代にかけて木綿絣の研究開発が進められ、生産量が増加しました。大正8年頃には板締染色の絹織物が多く作られ、板締染色と手織りが村山大島紬の特色となりました。

所在地 本町2-2-1 村山織物協同組合事務所

宿薬師堂

江戸時代慶長年間(1596から1614)の創建で本尊の薬師如来は霊験あらたかな秘仏であったといわれていましたが、昭和15年の火災でお堂とともに焼失してしまいました。現在の本堂は、昭和15年に再建されたものです。

所在地 三ツ木3-22-3

武蔵村山市の特産・名物

村山げんこつシュー

武蔵村山産の狭山茶を混ぜたクリームがたっぷり入った、げんこつサイズの手づくりシュークリームです。お茶の風味、味わいを活かしています。

手作り村山ゆでまんじゅう

武蔵村山で昔から食べられているゆでまんじゅう。
うどん粉を使い、ゆでて食べるこの地域独特の食べもの。もちもち感と小豆の甘さが売りです。

むらやまロール

武蔵村山産のうどん粉を加えてスポンジ生地を作ったことにより、きめ細かくもっちりとした弾力感、ふんわりとした柔らかさを兼ね備えた食感が楽しめます。

武蔵村山市の業種別ガイド

全国500万件、地域の会社・お店・病院情報満載!

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武蔵村山市 わが街事典

『わが街事典』は行政と民間による協働事業によって発行される暮らしのガイドブックです。行政情報や地域情報が豊富な便利な冊子です。

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