新庄市 しんじょうお出かけマップ Sightseeing
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新庄市スポット一覧
子どもと遊ぶ
- わらすこ広場
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わらすこ広場は、子どもたちが雪や雨の日でも元気に遊べる施設として、平成12年に誕生しました。子どもたちの遊び場としてはもちろん、子育て世帯の情報交換や交流の場として、たくさんの方にご利用いただいております。また、子育て支援センターを併設しており、保育士等が子育てに関する相談に対応いたします。
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- かむてん公園(最上中央公園)
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新庄駅東口のすぐそばにあり、芝生の広場や遊具などがそろい、色とりどりの花が心を和ませてくれます。屋内多目的施設として、砂入り人工芝の屋内フィールドで、テニスやフットサルなどの利用できる施設「すぽーてぃあ」が併設されています。
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- kitokitoMARCHE
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5月から11月の毎月第3日曜日に開催している青空市です。手作りされたものを通して、人と人とが触れあることができる場所です。月ごとにテーマが変わるので、毎月新鮮な気持ちで楽しむことができます。
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- 雪国ワンダーランド
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新庄市民スキー場にて開催される雪国ワンダーランドは、雪を使ったアトラクション体験ができるテーマパークです。一面の銀世界で雪上バナナボートやスノーモービル乗車体験といった雪遊びを満喫できます。
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- 新庄雪まつり
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毎年この時期、雪国ならではのイベントが開催されます。巨大雪像展示、雪上運動会、御祭燈、キャラクターショーなど盛りだくさんのプログラムでにぎわいます。また、新庄・もがみの食を集めたゆき雪マルシェ、雪上バナナボートを体験できる雪国ワンダーランドも同時開催します!
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- 最上公園
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最上公園は、市の中心市街地に位置する都市公園です。かつての新庄城址で、新庄市の史跡となっております。散歩やランニング、ラジオ体操などの習慣的な運動のほか、子どもたちの遊び場など幅広い年齢に利用されております。また、春まつりや新庄まつりなど四季折々のイベントが開催されています。
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- 東山公園
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東側の丘陵地に位置する市民の憩いの場です。
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一周500メートルの東山三十三観音巡りは30分もあれば楽に巡ることができます。また、園内のあじさいの杜には、新庄市の花であるあじさいが34種類45,000株あり、7月上旬に咲き誇ります。
- 西山河川広場
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河川敷に位置する公園で、煮炊きが指定された場所でのみ許可されているため、夏のバーベキューシーズンや芋煮会シーズンには多くの利用客で賑わいます。
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- 泉田河川広場
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河川敷に位置する公園で、煮炊きが指定された場所でのみ許可されているため、夏のバーベキューシーズンや芋煮会シーズンには多くの利用客で賑わいます。
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- 八向地区公民館
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多目的ホール(50人)、研修室2部屋(各20人)、和室(20人)をご利用いただけます。市立図書館の図書を配置しており貸し出しも可能です。
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- 萩野地区公民館
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ホール(120から200人)・和室2部屋(各150から25人)・調理実習室(20人)・研修室(10から20人)があります。建物2階に位置していますが、エレベーターがあるので、足腰が不自由な方でも安心してご利用いただけます。
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- 市立図書館
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- 市民文化会館
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大ホール(定員1,034名)はコンサートや講演会などに。小ホール(300名)は会議や研修会などに利用。和室、会議室もあります。申し込みは6カ月前からできます。
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- 市民プラザ
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大ホール(350名)、小ホール(130名)、会議室や研修室のほか、実習室や音楽室、ヘルシールーム、茶室、幼児ルームなど。幅広いニーズに対応。生涯学習の拠点です。
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- わくわく新庄
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- 体育館
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各種スポーツ大会の会場や、練習会場として使用されています。また体育館正面駐車場から見渡す秀峰「鳥海山」や霊峰「月山」、新庄市街地は絶景です。
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- 市民プール
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ウォータースライダーと屋根付きの25メートルプールです。
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- 市民球場
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「あじさいスタジアム」として親しまれ、高校野球や中体連、一般社会人の交流試合など幅広い利用があります。内野外野ともよく整備され、気持ちよくプレーができます。
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- 陸上競技場
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新庄・最上地区唯一の日本陸連公認第4種陸上競技場です。地区小体連・中体連のほか、市内各高校陸上部の練習会場としても利用されています。県縦断駅伝新庄・最上チームのメーン練習場でもあります。
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- 山屋セミナーハウス
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宿泊機能を持った教育的・文化的施設として、スポーツ合宿や各種会議・研修会などで幅広く利用されています。
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- 市民スキー場
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新庄駅より車で約15分、ファミリーゲレンデとしてスキーヤー、スノーボーダーに親しまれています。
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- 東山テニスコート
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改修工事によりコート数も増え、人工芝の6面コートになりました。ナイター照明も設置され、学生から一般まで幅広く利用されています。
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文化や歴史を楽しむ
- 新庄城址(最上公園)
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新庄城は新庄藩祖戸澤政盛が寛永2年(1625年)に築かれたものです。本丸は正面奥に天守櫓がそびえ、周囲は堀と土居で三隅に櫓を有する平城でした。本丸の東側には二の丸・三の丸が設けられ、侍町を形成し、その外側に町人町がおかれていました。新庄城は243年間、戸沢氏の居城として新庄藩政の中心となりましたが、戊辰戦争に際して、庄内勢に攻められ、市街地もろとも焼失してしまいました。現在本丸には、戸沢神社、天満神社、護国神社が祀られ、最上公園の名で親しまれています。二の丸跡には市民文化会館、ふるさと歴史センターが建てられていて、水掘や土塁には当時の面影を見ることができます。
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- 天満神社
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新庄城址南西隅にあり、新庄藩主戸沢家の氏神として大切にされてきました。
- 新庄市エコロジーガーデン~原蚕の杜~
(旧農林省蚕糸試験場新庄支場) -

かつて蚕糸試験場として使われていた場所で、昭和初期建造の蚕室が残り、緑豊かな空間が心地いい。ノスタルジックな雰囲気の建物群、桜や菜の花といった季節の花々を楽しめ、フォトスポットとしても人気がある。
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建物群は国登録有形文化財として十カ所が登録されており、適切な保存をしながら、オシャレに改築して活用されている。採れたての野菜や地元農家の方が手作りした加工品、花などを販売する「産直 まゆの郷」や、地元食材にこだわった本格イタリアンが味わえる「おやさいcafe AOMUSHI」、鍼灸マッサージが受けられる「森のスタジオbyそら」などのテナントが営業しており、敷地内に宿泊施設ゲストハウス「MINOMUSHI」も完備している。公共施設として多目的ホール、研修室、食品加工室などを一般向けに貸し出しており、屋内外において様々な団体によるイベントが開催されている。
- 新庄ふるさと歴史センター
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民俗、祭、歴史文化の3つの視点から新庄市を紹介している観光施設。山車会館(1階)には、ユネスコ無形文化遺産「新庄まつり」で運行された2台の山車を常設展示しています。新庄市名誉市民特別記念室(1階)では、人間国宝の金工鍛金家の奥山峰石氏と日本洋画界で活躍された故近岡善次郎画伯の作品を展示しています。歴史民族資料館(2階)では、新庄藩主戸沢家に関するものや近世の新庄の歴史を伝える資料といった城下町新庄の歴史的変遷を実物の資料を見て学習できます。また、伝統工芸品のほか様々なテーマで企画展も開催しています。雪国民族館(地階)では、農耕民具や職人の道具、わらで作られた民具など、市民から寄せられた約1万点の民具を収蔵・展示しています。
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- おくのほそ道の風景地 本合海
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平成26年10月に「おくのほそ道の風景地」の一つとして国名勝に指定されました。国道47号本合海大橋のあたりから見える白い崖の上に八向楯あとがあり、義経一行も拝んだとされる赤い社の矢向神社があります。秋には紅葉スポットとしても人気となっています。また、付近には「芭蕉乗船の地」があり新庄に3日間滞在した俳聖松尾芭蕉と曾良はこの辺りから船に乗ったとされ、新庄東山焼きで作られた2人の陶像が立っています。また、芭蕉が読んだ俳句として有名な「五月雨を あつめて早し 最上川」の句碑も建てられています。
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- 石動神社
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新庄市北部の萩野地区にある石動神社はこの地区の鎮守の社として信仰されてきました。ご神体は水の神うなぎで、周辺の田圃は日照りのときでも水が涸れることなく豊作に恵まれるといいます。神社の背後には樹齢1,000年以上の親スギがあります。
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縁結びや商売繁盛、五穀豊穣にご利益があり、高さ38mの親スギは天然記念物として県で指定されています。
- 芭蕉の句碑と柳の清水跡
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奥の細道を旅した松尾芭蕉は元禄2年(1689)に新庄に入りました。「柳の清水」は昭和前期までは豊かな清水が湧き出ており、芭蕉もこの清水を飲んだのではと推察されます。この傍には、芭蕉の句「水の奥 氷室尋る 柳哉」を刻んだ句碑があります。
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- 新庄藩主戸澤家墓所(瑞雲院・桂嶽寺)
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新庄藩主戸沢家墓所は、江戸時代最上地方一円を治めた戸沢家歴代の墓所です。境内には6棟の御廟所が建てられ、二代目藩主を除く10人の藩主とその家族の墓が納められています。全国に多数ある近世大名の墓の中で、藩主とその正室や子ども、側室など一緒に葬られている極めて珍しい墓所です。「御霊屋(おたまや)」と呼ばれ、総ケヤキ造りの均整がとれた美しい建物6棟が並んでいます。
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- 雪の里情報館
(旧農林省積雪地方農村経済調査所庁舎) -

「雪のふるさと・新庄」は雪害救済運動発祥の地です。雪の里情報館では、美しい雪の結晶や雪の科学的な性質、雪国の生活や文化の資料を展示しています。昭和初期に全国初の雪の研究機関として開設したこの施設には、フランスのデザイナー、「シャルロット・ぺリアン」が訪れ農民と製作した作品の形跡なども追うことができます。
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- 鳥越八幡神社
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市東南にあり、古くから鎮守の神として祀られてきた、この地方で最も古い建造物の一つです。本殿は、新庄藩祖戸沢政盛の養子定盛が江戸初期の寛永15年(1638)に造営したもので、新庄では最古の建造物です。『新庄古老覚書』によれば、同社はもと城下の北郊荒小屋村西に位置していたが、たまたま、この地で鷹狩りをしていた定盛が、この八幡の助けを借りて鷹を呼び戻すことができたことから、同社を現在地に奉遷して神恩に報い、かねて城下の鎮めにしたといわれています。
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- 旧矢作家住宅
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旧矢作家住宅は、その構造から江戸時代中期に建築されたと推定される農家住宅です。構造は、上層下屋からなり、上屋柱がほとんど省略されていない点が注目されます。この上屋柱は座敷(下のでん)を除き、断面多角の材を斧(おの)または手斧(ちょうな)で仕上げてあり、意匠的効果もあげています。
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母屋と馬屋が一体となった造りも特徴的です。
- 新庄まつり
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毎年8月24・25・26日に開催する新庄市の一大イベントです。豪華絢爛を競う山車行列にお囃子、古式ゆかしい神輿渡御行列、新庄城址で踊られる風雅な獅子踊り。勇壮にして華麗な3日間、囃子の響きが町を包み込み、新庄の夏を興奮と熱気で染め上げます。
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- 角沢街道の丸仏
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江戸時代の飢饉で亡くなった人の霊を弔うために建立された仏様。新庄まつりの起源にも関係しています。
- 鳥越の一里塚
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一里塚とは江戸時代の旅人の目印になるものでした。一里は約4kmであり、江戸の日本橋から数えて110番目の一里塚になります。
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- 七所明神(宮内、升形、角沢、本合海、鳥越、戸沢、鮭川)
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大和時代の伝説である応神天皇の第二皇子「大山守命」が祀られているパワースポットです。新庄市を中心に、最上郡内7か所に体の各部位が祀られていることから、七所明神と呼ばれています。
お土産・お買い物を楽しむ
- もがみ物産館
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最上地域の特産品を展示販売。山菜や地酒、郷土菓子の「くぢらもち」をはじめ伝統工芸など、最上地域の特産品をを一堂に集めています。地元食材を使った弁当の販売もございます。最上に来た際のお土産はぜひ「もがみ物産館」でお買い求めください。
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- 産直まゆの郷
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産直まゆの郷は農産直市場で、有形登録文化財にも指定されている新庄市エコロジーガーデン「原蚕の杜」の一部を活用し、平成14年にオープンしました。新鮮な農産物や漬物などの加工品、伝承野菜など豊富な品ぞろえでお待ちしております。
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